語学を学んで世界を広げる

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語学の習得は世界を広げる!

ひきこもっている時間を有益に使いたい方は、語学にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。語学がある程度話せれば、就職する際も有利に働くことがあります。
起業するさいも、海外の情報をいち早く入手できるので、ビジネスチャンスが増えます。

そして、単純に世界が広がります。
海外のテレビを字幕なしで見たり、洋書を取り寄せて読んだりなど、毎日の楽しみ方が変わってきます。日本にいながらにして、直接、世界の開けた文化を感じることができます


言語の使用人口

公用語として使用されている言語のなかで、一番使用人口が多いのは英語です。全世界で、14億人もの人が英語を使っています

続いて、中国語が10億人で2番目に多いですが、これは中国人口が多いためです。中国以外の国では、通じないことがほとんどです。

その後に、ヒンディー語7億人、スペイン語2億8000万人、ロシア語2億7000万人、フランス語2億2000万人、アラビア語1億7000万人、ポルトガル語1億6000万人、マレー語1億6000万人、ベンガル語1億5000万人、日本語1億2000万人、ドイツ語1億人となります。


どの言語を勉強するか?

世界を広げるという意味では、世界でもっとも広く使われている英語がスタンダードです。インターネットに流れている情報の約7割が英語といわれています。
日本語による情報は、0.6%程度です。

就職でも、プラスに働くことはあっても、マイナスになることはないです。
ただ、英語の場合は、習得している人が非常に多いため、英語を武器に収入を得ていくのは至難の業です。それでも、情報収集力や交渉力が高まるので、間接的には大きくプラスになります。

ただ、言語にも好みがあるでしょうし、好きな国なども人それぞれです。
語学で食べて生きたい、外国に住みたいなど目的によっても変わってきます
どの言語を学習しても、新たな世界を開くことができるのは間違いありません。


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